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ひるなかの流星



原作の漫画の大ファンで、作画からストーリまでどっぷりはまり漫画も一気買いした程です。

この漫画はこの漫画実写化ブームに乗り必ず実写化するだろうな〜と思っていて、案の定、実写化しました。笑

主人公の女の子が初めて好きになる学校の先生とその主人公のことを好きになる同級生の3人を中心にストーリが展開されるのですが、その主人公を茅野芽衣さん、好きになる先生を三浦翔平さん、主人公のことを好きになる同級生を白濱亜嵐さんが演じられています。

ここで注目なのが、同級生役の白濱亜嵐さん、原作の作者が俳優の「坂口健太郎」さんをイメージしたと言っていたことがあり、原作も坂口健太郎さんそっくりな感じで実写化するなら間違いなく坂口健太郎さんでお願いします!と私は思っていました。

しかし、実際に映画を見てみると、その期待を裏切らない程の、白濱亜嵐さんの雰囲気と演技でした。

すごい!ばっちり合ってる!と思った私は、映画を見ながらかっこよすぎてきゅんきゅんしちゃいました。笑

当然。三浦翔平さんのなんとも言えない大人な雰囲気と色気にもよだれが出そうになり、主人公役の茅野芽衣さんがとてもうらやましかったです。

三十路の私が胸キュンできるので、大人な女性にもおすすめです。

また、この映画のすごいところは、原作ファンを裏切らないものに仕上がっていること!

「実写化は裏切られる。」というイメージを払拭してくれました。

最近胸キュンが足りない人はぜひ見てみて下さい!
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